手塩にかけた娘が俺の子じゃないと判明したので 各話ネタバレ感想

手塩にかけた娘が俺の子じゃないと判明したので 10話 無料ネタバレ感想。エロエロ赤ちゃんプレイ

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チンジャオ娘と小桜クマネコの最新エロ漫画「手塩にかけた娘が俺の子じゃないと判明したので 10話 幼い頃を想いながら味わう大人になった娘の肉体」のネタバレと感想、おすすめエロシーンの紹介します!

手塩にかけた娘が俺の子じゃないと判明したので 10話 ネタバレ エロエロ赤ちゃんプレイ♪



陽葵はキッチンにいる母に聞いた。

「お母さん、今日の夕飯何?」と。

 

今日もいつももスーパーの弁当。

母にとっては温めておしまい。

 

「昨日も一昨日もそうだったじゃん・・・」

 

と陽葵が文句を言うと、

「じゃあ自分で作れば?お母さんも忙しいの」と母は返ってきた。

 

父と二人食卓に座っている陽葵は暇ったので、

父の股間を触って肉棒を出し、娘はを手●キを始める。

 

「ちょっと母さんが・・・」とかなり焦る父 俊樹だったが、

テーブルの下だからバレないよ。」と母親に隠れて

陽葵は父の肉棒を擦り続けた。

 

「ばれちゃうかな〜お父さんが騒がなければなれないよ♪」

と意地悪する娘。

 

「やややばい、あんまりやるとマジで出るから」と焦りまくる俊樹。

母に見つからないようにコソコソと手●キ続けた。

 

俊樹が妻とセックスしてから、なぜかやたらと妻は外出するようになった。

 

妻の友人が近所に越してきたから、手伝いに行っているというのだ。

 

今日は、陽葵も妻も外出でいなかった。

 

二人がどこで何をしているのかわからなかったし、俊樹1人で夜を過ごしていた。

 

陽葵は男の人と一緒にいる母と出くわした。

 

「陽葵、どうしてこんなところにいるの?」

 

と母は娘に尋ねる。

 

陽葵はトンキにお菓子を買いだめに来たと母に弁明した。

 

母は見たことないような服を身につけており、それを陽葵が指摘すると

まごまごしている。

 

母の連れが陽葵に挨拶してきた。

 

「よう、陽葵ちゃん。

ふぅーーん、はは!なかなかカワイイじゃねえか

俺の娘は・・・!

 

その男は陽葵に向かって言う。

 

母は今言うことじゃない・・と男に言うと、

 

「どのみち知ることになるんだ、いいじゃないか。

かわいいかわいいw」

 

と満足気。

 

「ども」

 

と小声で陽葵は挨拶仕返した。

 

それにしても陽葵はあまり驚いてはいなかった。

 

母はこの男が西尾という男で、陽葵が生まれる前に付き合っていたということだった。

 

出所したばかりで、母がいろいろ世話していて

母はアパートの保証にやら銀行口座の作成などもやってるという。

 

「夜は特にすげえんだ、母さんは。

男の快楽を知り尽くしているようだぜ!」

 

と母との夜の営みまで男は陽葵にバラしてきた。

 

母は、今日会ったことは父 俊樹には内緒にしていて欲しいと言ってきた。

 

今、父俊樹にいろいろ言うと、面倒なことになるし、西尾は母にとって大事な人なのだと・・・。

 

本当のお父さんは俺のことなんだけどな・・!

お前の母さんとは愛し合ってるんだ」

 

これから二人でホテルに行くという。西尾のつけているロレックスも母親が買ってらったものだとわざわざ陽葵にアピールしてきた。

 

陽葵は、「お父さんには言わないよ・・・

お母さんにも色々あるんだもんね・・・!」

 

そういって母たちと別れ、家路についた。

 

その時の陽葵の顔は何かを企んでいる顔をしていた。

 

 

妻は近所の友人と夜出かけることが多く、

陽葵と二人きりで夜を過ごすことが多くなった父 俊樹。

 

陽葵がお父さん、「これなーんだ」といって、

 

 

おむつを付け、ベビーベッドに上半身を押し込めて横になっている。

 

おむつがあったほうがエロいから、陽葵はわざわざこのためだけにおむつをかって身につけていた。

「脱がして脱がして!」

 

赤ちゃんプレイ開始♪

 

と娘が言い、父はおむつをペロンとぬがした。

 

陽葵のお股が全開きに露出する。

 

「昔はこうやっておむつ交換したんだぞ」と父は懐かしそうにそういい、

 

今ではびっしりと股間に毛が生えて成長した娘を見る。

 

昔の赤ちゃんの頃の写真をアルバムから持ってきて父に見せる陽葵。

 

父は肉棒を陽葵に挿入。

 

セックスできるほど大人になった陽葵と赤ちゃんの頃の写真を見比べて、

 

「くっそエロくなったな」

 

と今の陽葵見ながら答えた。

 

ずちゃずちゃずちゃずちゃずちゃ・・・・!!

 

出すぞ!

 

父は陽葵の膣内に中だし

 

そして陽葵は赤ちゃんのように精●でお股をおしりふきで拭いてもらう。

 

父は汚れたま●こをおしりふきで拭き拭きしてあげた。

 

「パパー

 

陽葵には恥ずかしいけれど気持ち良く感じていた。

 

そして陽葵は父にお願いがあるという。

 

「今度はホテル行きたい!」と父にお願いする陽葵だった。

11話で続く

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手塩にかけた娘が俺の子じゃないと判明したので 10話 感想♪




俊樹の知らないところで話は進んでいます。

 

夫を裏切り、何十年も昔の男を思い、

 

出所した男を甲斐甲斐しく世話する馬鹿な女・・・。

 

お腹の赤ちゃん、つまり陽葵を育てるだけのために俊樹を利用したにすぎなかったんですね。

 

よく何十年も仮面夫婦をやってきたなぁ・・。

 

俊樹がコツコツ地味でも働いてきたお金を、

 

西尾という男に貢いできた妻。

 

ロレックスも俊樹の稼いだお金で買ったんだろうな。

 

俊樹はまだこの事実を知らないけれど・・・

非常に哀れにおもってしまいました。

 

そして次の11話、手塩にかけた娘が俺の子じゃないと判明したのでの最終話で

凄い展開が待っています!!

手塩にかけた娘が俺の子じゃないと判明したので 10話 おすすめエロシーン



なかなか凄い変態的プレイが見られる10話。

 

父と本格的な赤ちゃんプレイを楽しむ陽葵です。

 

女性側が赤ちゃんになってバブバブするプレイ♪

 

陽葵がおむつを身に着け、ベビーベッドに上半身だけを押し込めて、

 

父におむつをペロンとはがしてもらう♪

 

ひんやり冷たい、とか言っていたから

 

もしかして陽葵はおむつ中でオシッコを漏らしていたんじゃないかと思いますw

 

おしりふきで父にお股をキレイキレイしてもらうなんて・・・

 

無防備な赤ちゃんのようにお股をあけっぴろげだし、

羞恥心がくすぐられて

とてもエロかったです♪